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【山田博士の衝撃「肉声」作品!】

マスコミも言わない
「環境ホルモン牛乳」や「味の素」の衝撃事実と、
江戸時代の百歳人が残した
「本当の」延命長寿法!
   
(多くのかたが、実践中です。声をご覧下さい)


【別名】
インターネット・スタジオ
「山田博士のいのち吹き込み、生録(なまろく)30分!」

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            やあ、こんにちは。
          山田博士(ひろし)です。
                    お元気でしたか!

                今日もまたお逢いしましたね。
                        嬉しいです。
                     
                地球という星を平和にしたい。
  そして子どもたちの頬(ほほ)に流れる涙をストップさせたい。
              ぼくはいつもそれを望んでいます。

    そのために、「食べもの」が人を180度変え、家族を変え、
          文明を変え、歴史を変えてきた、重い事実を、
                    ぜひ知ってほしい……。





______________________________


    今回、ご紹介する「山田の作品」は、下記のとおりです

     ~どの作品も、ご家族を「全力で」守ります~

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            今回の中身とは。
             ↓  ↓  ↓


      =========================

              (((((インターネット・スタジオ)))))

  ★「山田博士のいのち吹き込み、生録(なまろく)30分!」 全5巻

    =========================

   下記のすべての理由が、それぞれわずか30分で氷解す
   る素敵な音声ファイルです。なかなかの人気者です。
   それぞれの前後に、ぼくの作った歌詞が入った音楽も入
   っておりまする(笑)。



    ★第1巻 「牛乳(乳製品)は、キッパリお止めなさい」

    ★第2巻 「カタカナ食品は、キッパリお止めなさい」

    ★第3巻 「舌を壊す化学調味料は、キッパリお止めな
         さい」

    ★第4巻 「早朝4時半起床は、シッカリおやりなさい」 

    ★第5巻 「延命長寿の原因は、江戸時代生まれの10
         0歳人にこそ、シッカリお学びなさい」



                 ★★★



   これらがすべて音声で、即、理解できます。
   こんな内容が、この世の中にいままでありましたか。

   いただいた「嬉しい声」を、どうぞお聞き下さい。

   たとえ時間がないかたでも、この山田の吹き込みを聴くだけ
   で、わずか30分ほどでその問題点が「楽しく」分かる。

   これをCDにして、通勤のクルマの中でいつも聴いていらっ
   しゃるかたもいます。

   文章で読むのとは、また異なった新鮮な感動を得られるのじ
   ゃありませんか。
 
   お時間のないかたでも子どもさんでも、こんな大事な内容が、
   それこそアッと言う間に理解でき、その後の人生が大きく変
   化いたします。





 …………………………………………………………………………

    ★読者からいただいた「最高に嬉しい」感想文★

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   注:個人のお名前はイニシャルまたは匿名にしました。
     また、送り仮名や漢字、文体などはそのままですので、
     全体での統一はわざとしておりません。読者の体温を
    そのままお楽しみ下さい。
        
            イニシャルの場合は、姓と名の順です。
                  (例:美空ひばり→M.H)



■「生録30分!」をCDにしてダンナに渡しました。通勤の途中、
 ダンナは車の中で聞いています。そして、これまで知らなかった
 事実に驚いています。私はメール読者であり、先生の本も持って
 おり先生が書く文章を目にしています。しかし、ダンナは本が嫌
 いで読もうとしません。しかも最近、老眼気味で、より本から遠
 ざかっています。そんなダンナに「生録30分!」はピッタリで
 した!ダンナのような人向けに別の内容の「生録30分!」欲し
 いです……♪
   (I.Sさん、香川県高松市、女性、41歳、主婦)

■先日購入の生録30分を早速拝聴致しており、とても勉強になっ
 ております。貴重な情報をお分け戴き、感謝致します……。
  (M.Tさん、熊本県宇城市、男性、44歳、団体職員)

■早速、(「生録30分!」の)第1巻を聞きました。目前でお話
 を聞いている感じで、感動です。これから何度でも聞いて、自分
 のものになるように努めます。非常識のような内容でも、毎日聞
 いて、読んでいると、これが本ものと思えるようになります。で
 も聞いているだけ「現在が」本ものからかけ離れていることを感
 じてもいます。今後もメルマガなど楽しみにしております……。
  (M.Hさん、岐阜県養老町、男性、61歳、自営[マッサージ
  ・指圧])






 

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               ▼全5巻の概要▼

  別名: 「山田博士のいのち吹き込み、生録(なまろく)30分!」

 ※旧名は、生録「20分」でした。音声ではそうなっている部分も
  ありますが、すべて30分前後のボリュームになっています(笑)。

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           ★★★第1巻★★★

        「牛乳(乳製品)はお止めなさい」
    
~~低用量の避妊ピルを毎日飲まされているような子どもたちと、
    乳ガンや前立腺ガンが急増している大人たちへ~~




1.敗戦後、素晴らしい日本人の体を壊すために占領軍たちが考え
  たこと。

2.アメリカ国内には、ちょうどそのころ余剰農産物が山積みだっ
  た。

3.1954年に相次いで2つの法律が成立し、子どもたちへの牛
  乳戦略が始まった。

4.牛乳の3つの問題点とは何だろう。

5.カルシウムはけっして牛乳に多くない。むしろ、体内からカル
  シウムを追い出すことになる理由とは。

6.どのようなものにカルシウムが多いのか。以外なものに……。

7.世界一、牛乳を飲んでいる国の国民は、なぜ骨折率が高いのだ
  ろう。

8.牛乳のカルシウム吸収率だけが高いというデマは、なぜ流れた
  のだろう。これは戦後、わずか4~5人ほどの実験だけのデー
  タだったが、最近、政府の機関が調べた結果は……。

9.母子手帳に掲載されている驚くべき文章。

10.じつは母子手帳の文章は、アメリカのそれの翻訳だった。

11.母子手帳に掲載された乳業資本の広告とは。

12.全世界で4000万部売れた「スポック博士の育児書」。その大
  きな罪。その中に書かれた牛乳についての文章はこれだ。

13.カルシウムは、牛乳より、こういうものに多く含まれている。
  多くのかたはその意外さに驚かれるだろう。

14.じつは、牛乳に含まれる乳糖が、カルシウムそのものを追い出
  す事実をご存じだろうか。

15.アテローム硬化を起こす牛乳が、なぜこれだけも飲まれている
  のか。現代病の主犯だということをぜひ知ってほしい。かなり
  の部分がこれだけで快方するだろう。

16.牛の体温と人間の体温。この差がじつは……。

17.動脈の内側に堆積して……。

18.母乳が出なくなるのは、これが原因だった……。

19.1930年代から、牛乳の内容が変わってしまった。それは何
  なのか。

20.妊娠牛から搾乳している現実。

21.エストロゲンの濃度が突然高くなって……。

22.女性ホルモンは、環境ホルモン以上に、本当のホルモンなのだ。

23.その結果、アイス、チーズ、ヨーグルトなどのほとんどすべて
  に女性ホルモンが添加されているようになった。

24.アメリカの「がん学会」でこのような事実が確認されている。

25.男女の間に子どもが産まれない大きな原因として考える時期に
  来ているだろう。今後、きっと問題になるはずだ。

26.ホルモン依存性の悪性腫瘍が、この時期から増え始めた。

27.肺ガン、大腸ガン、乳ガン、前立腺ガンなどは……。

28.100歳のかたが牛乳を飲んでいるというが、よく考えてほし
  い。本当のところは……。

29.戦後の乳製品の消費量。このものすごい事実を知っているか。

30.味噌汁の中身と、先祖の貴重な知恵とは……。





           ★★★第2巻★★★

      「カタカナ食品は、キッパリお止めなさい」

 ~~言葉の出ない子どもの増加と、マクガバン報告に学ぶこと~~




1.新1年生を担当する、ある小学校教師の話。偏食をあらかじめ
  保護者に聞いたところ、こんな結果が出てしまった。

2.でも偏食以前の問題がある。子どもの嫌いな食べものの名前は
  ……。

3.学校給食の主食がご飯のとき、食べ残しが一番多かった。

4.大きく切った野菜は食べられない。骨付きの魚は食べられない。

5.カタカナ食品の元は、じつは、敗戦直後のキッチンカーにある。

6.多くの日本人は、この陰にアメリカがいるとは知らされていな
  かった。

7.キッチンカーで、アメリカが出した二つの条件とは。その巧妙
  さ。

8.同時に繰り広げられた「フライパン運動」とは、いったい何
  だったのか。

9.何千年も続いて来た日本の伝統食は、こうして壊(こわ)れて
  行った……。

10.カタカナ食品の特徴はこれだ。

11.欧米人たちは何千年もこれを体に入れて来たから内臓は歪(ゆ
  が)んだ形で馴れてしまった。でも日本人は……

12.血管もリンパ管も収縮して、その結果、こんな症状がいま出
  て来たのだ。

13.これからは、カタカナ食品じゃなく、ひらがな食品、漢字食
  品にしなさい。たとえば……。

14.元気の「気」という文字は、戦前、こう書いていた。なぜな
  ら、お米こそ元気パワーの一つだったから。

15.なぜ、福井県が男女とも長寿第2位なのだろう。こんな県は
  ほかにはない。じつは……。

16.ひらがな食品、漢字食品にすれば、食料自給率もアップする!

17.カタカナ食品の氾濫で、日本人の体はこう変化してしまった。

18.毎年、広島と長崎の原爆合計2個がこの日本に落とされてい
  るようなガン死亡者の数。

19.なぜ、ホルモン性悪性腫瘍がこれほども広がったのか。

20.1977年、慢性病で悩むアメリカで、国家規模で調べたプ
  ロジェクトがあった。そのときに発表されたマクガバン報告の
  内容とは。

21.そこでの一番の理想食は、じつは日本の食事、つまり江戸時
  代の日本食だったのだ!

22.ある小児科医の話では、3歳児検診で言葉の出ない子が多く
  なって来ている。

23.言葉の遅い子どもを調べると、驚くべきことが分かった。

24.歯列矯正の原因について。

25.視力の低下もじつは……。

26.卑弥呼の時代は、なんと4000回も噛んでいた。江戸時代
  は1400回。いまはもう……。

27.舌の動きとカタカナ食品との関係、ほか……。





           ★★★第3巻★★★

     「舌を壊す化学調味料は、キッパリお止めなさい」

 ~~二人の眼科医が狼狽したことは何だったのか。怒りや自閉症、
   脳卒中への影響もあるエキサイトキシンとは~~




1.ぼくが子どものころ、ちゃぶ台に載っていたものは何だったの
  か。  

2.じつは、食品表示のどこを見ても、誰にも分からない名前が書
  いてある。
  しかも、最近はこれじゃなく、「ほかのもの」に替えられるよ
  うになった。そのあるものとは何か。それを見抜く方法とは。

3.ヨーロッパ諸国では、Eナンバーが使われている。味の素の番
  号をソッとあなたにお教えしよう。

4.1980年ごろのイギリスで起こっていたこと。そのときの子
  どもの行動は、いまの日本とそっくりだ!

5.これを除けば、子どもたちの症状がすぐに快方に向かったのは
  なぜ?

6.ドイツで、1866年に発見されたものとは……。

7.日本でMSGと断定した人の名前。

8.じつは、人工甘味料のアスパルテームもこれと同じように……。

9.アメリカの二人の眼科医が、そのとき狼狽した事実とは。

10.ところが目の網膜だけじゃなく、じつは大切な脳の視床下部に
  大きな影響が行っていた。

11.この視床下部とはいったい何を司(つかさど)るところなんだ
  ろう。

12.ここを破壊されると、怒りや人を攻撃する感情が芽生える……。

13.低体温の子どもや大人が増えている理由の一つとは。

14.そこでぼくは名古屋に飛び、実際に実験をしたこの人に会う
  ことにした。

15.驚くべきことに、胎児への脳障害が起こっていた。

16.まだまだ、未知数の影響があるとされているMSG。

17.これは極めて小さい分子のため、いとも簡単に胎盤を通過す
  る。

18.脳の海馬(かいば)に発作波が出ることがこれで分かった。
  そのため味の幻覚症状が……。

19.味の素社の宣伝文は、じつは正確に言えばこうなります(笑)。

20.ぼくがこの害をあまりにも叫ぶものだから、いま企業たちは
  替わりのものを使うようになったが、じつはこれが……。

21.MSGから逃れる唯一の方法とは。

22.ほんものの味噌汁は、こうしてお作りなさい。超簡単にでき
  る方法。安全、安心、そして心も安らかになる味噌汁とは。

23.東南アジアで野犬狩りに使われているMSG。じつは現在ぼ
  くたちも同じように……。





           ★★★第4巻★★★

     「早朝4時半起床は、シッカリおやりなさい」

 ~~かつて叫ばれた“5時から男”という言葉は、バブルととも
   に弾(はじ)けて消え去った。これからは、心も体も強くす
   る“早朝4時半から男女”の時代になるだろう~~




1.本当は、他人様(ひとさま)にとても言えないほど、ぼくは夜
  型生活だった。

2.昭和8年ごろに全国調査した、江戸時代生まれの100歳以上
  のかたの健康長寿の秘訣。気がついた面白いこととは……。

3.ところで「早起き労働」って、何なのだろう。

4.多くのかたが、早朝生活を挫折する大きな原因。じつはあなた
  の意志じゃなく、もっとほかに原因があったのだ。ぼくたち人
  間ののリズムは24時間ではないことが分かっている。だから、
  これだけの時間が自然にズレて来るのだ。そのためには……。

5.体温は、一日中同じじゃない。一番体温が低い時間は何時なの
  か。

6.ところがこの時間をはさんで、この3時間の間に、素晴らしい
  ホルモンが脳の中に生まれてくる。しかし、このときに熟睡し
  ていなくては、せっかくのホルモンも分泌されない。そのため
  に何をすればいいのか。

7.健康長寿になり、記憶力も衰えない体になるには。

8.夜早く眠りについても、早朝起床は出来ない。また念じるだけ
  でもダメ。何が一番必要なのか。この二つはどうしても必要に
  なる。その内容とは。

9.肉食、乳食、油脂、添加物、農薬を体に入れていれば、すべて
  がダメになるその理由とは。

10.眠る時刻はいつでもいい。それらは自然に決まるようになる。
  でも大切なのは、この1点だ。

11.ぼくは分散睡眠をしている。夜にこれだけ眠り、昼間は……。
  でも、皆さんのの仕事や環境にあった方法でいい。

12.(挿入音声)今朝、森の中でストレッチしている時間を、あなた
  といっしょに共有してほしい。ほら、鳥の声などが心地よく聴
  こえるだろう。酸素まで飛び出して来るようだ。

13.世界中に、早起きの効用を説いたことわざがある。たとえばア
  メリカやフランス、スペイン、ロシア、など。

14.過去、早朝生活を実践して社会に大きな影響を与えた人たち。
  塙保己一、カント、親鸞、益軒、ヘレンケラー……。

15.人間、200年も300年も生きるわけじゃない。与えられた
  時間をどう無駄に終わらせずに過ごせるか。早朝に仕事をして
  いるかたも、出来るところから始めることが出来るその方法と
  は。

16.早朝は、地球に残された最後の原始の時間。思いっきり、この
  時間を吸い込もう。そして大事な決断は朝にすること。なぜな
  ら……。





           ★★★第5巻★★★

   「延命長寿の原因は、江戸時代生まれの100歳人にこそ、
            シッカリお学びなさい」

 ~~なぜ、現在のご老人に学んではいけないのか。昭和初期の
   100歳人に学ぶ意味は何だろう~~

      (一部、●●になっていて、すみません。
    実際にお聴きになり、答を見つけて楽しんで下さい!)




1.全国の自治体に依頼して、昭和●●年から●●年にかけて全国
  で行われた、100歳以上のかたの調査とは何だったのか。そ
  の貴重さとは……。

2.その対象はすべてが「江戸時代生まれの人たち」で、すべて●
  ●で活動している人たちばかりだった。

3.現在のご老人と、どこが異なっているのだろう。戦後、●●の
  食糧戦略に載せられて来た大人たちがいま老人になっている。

4.この調査は、全国の●●人の100歳以上のかたを対象になさ
  れた。当時のことだから台湾の11人が含まれているが、ほぼ
  全国で調査されたものだ。

5.報告の冒頭で、世界の長寿者の言葉が載っているが、その内容
  にも非常に興味がある。
  たとえば、あのトーマス・エジソンが●●歳のときに150名
  の新聞記者に囲まれて取材を受け、元気で仕事を続けている秘
  訣を聴かれている。
  それによれば、やはり一番の原因は●●にあった。たとえばほ
  とんど●●はせず、しかも……。

6.イギリスのスーカアという医師の言葉も面白い。
  古今東西、長寿の原因は同じだということがよく分かるだろう。
  ●●や食べものの内容について、彼はこう言っている……。

7.ソクラテスの言葉も面白い。
  つまり、常に●●の飲食物を摂りなさい、とか、●●するため
  に食べるのだ、などの話が興味深い。

8.さて、このときに実際に調査された人たちを、ぼくの解説とと
  もに具体的に見てみることにしよう。
  まず、細田はるさん。
  このかたは、天保2年生まれの103歳。東京在住のかただが、
  ●●することを嫌い、何かしら●●して働くことを長寿の原因
  に上げておられる。

9.須藤嘉造さん。
  天保4年生まれの101歳。群馬のかた。
  ●●労働が第一。

  農業を続けておられ、食べものは●●とダイコンおろしが好き。
  ●●を嫌い、現在も●●以上も徒歩で買い物に行かれるという。

10.伊藤タケさん。
  天保2年生まれの103歳。秋田のかた。
  ●●的で勤労を嫌わず、●●に拘泥(こうでい)せず。
  絶対に●●をなさず。
  壮年時代は農業、中年より飲食店を営む。
  酒を好み、現在も●●ぐらい。

11.高橋そのさん。
  天保3年生まれの102歳。仙台のかた。
  ●●早起、●●就寝、疲労したときは数十分の●●。
  視聴覚完全、●●正常。
  趣味は芝居、●●、三味線、●●。

12.谷川由太郎さん。
  天保元年うまれの104歳。愛知県のかた。
  1日●●食にして、●●せず。
  菜食、●●主義。

13.ほかにも紹介したいかたは多いが、全体を見て、特徴的なこ
  とをここにまとめてみよう。
 1.●●労働。
 2.●●業。
 3.●●はしない、●●の人が多い。
 4.経済的に●●で家族との仲も●●。
 5.●●が好きだという人は一人もいない。
 6.●●を動かすことを楽しんでいる人が多い。
 7.●●的な人が多い。
 8.お茶を好み、少量の●●をたしなむ。
   ほか……。

14.山梨県の長寿村●●で調査した結果を少し、ご紹介しよう。
  この村は、傾斜地が多いため、●●を中心とした雑穀や豆、イ
  モ、●●などの野菜を自給して来たところだ。

  どこの家にも●●があり、自家製のフスマ麹味噌を造って蓄え
  てある。
  動物タンパク質が乏しくても、これでどんな飢饉が来ても乗り
  切れると村人は言う。

  ●●も、イースト菌じゃなく、麦麹で甘酒を作り、●●したそ
  の汁で小麦粉を練って、その中に小豆の●●を入れて蒸すわけ
  だ。
  こうして微生物を利用して腸内●●にいい影響を与えている。

  当時、理化学研究所の研究員だった●●さんが、この村の老人
  たちの腸内●●を調べ、善玉である●●菌が優性で、悪玉の●
  ●菌は劣性だったことを報告していたが……。

15.本当の延命長寿とは何なのか。今回のこの調査が皆さんのお役
  に立つことを願って……。



どうです。
すごい内容でしょう(笑)。

上記は、音声の内容のただの概要ですので、そのすべてをここで記
載出来ないのが本当に残念です。

しかも、ぼくの話の最初と最後には、ぼくの作った楽しいオリジナ
ル曲が挿入されています(笑)。
これもどうぞ、お楽しみ下さい。






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                    ★お申し込み方法★

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            現在の価格→ 12,300 円

       ★本作品は、PDFではなく、音声作品です。
         ただ、PDFに、概要を記載しています。
         その案内のPDFは、26頁。

         その中に、音声ファイルのアドレスを記載しています。

         音声は、各30分前後。
         全5巻ですので、合計150分前後となります。

         いまの多くのパソコンにはあらかじめ挿入されていると思いますが、
         音声を聴くには、当然ながら、メディアプレーヤーが必要です。
         たっぷりとお楽しみ下さい。
         ぼくの作った歌も挿入されています(笑)。

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  連絡、お待ちしています。


  お元気で。







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